totansenbei:

1:名も無き音楽論客:2010/09/25(土) 14:18:13 ID:7kyJitZc


●カノン進行の基本形(ハ長調)
| C | G | Am | Em | F | C | F | G |

●王道進行の基本形(ハ長調またはイ短調)
| FM7 | G7 | Em7 | Am |

●小室進行の基本形(ハ長調またはイ短調)
| Am | F | G | C |

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ツンダオワ情報 さんより )

(darylfranzから)

"だれにでもチャンスがある、というのは嘘でも幻想でもない。だが、自分はどういう人生を望むか、という戦略がない人間には最初からチャンスがない。自分が何をしたいかが分かっているからその目標に従って科学的な努力が可能になる。戦略を行使するためのモチベーションの対象を持っているか持っていないかですべてが決まってしまう。そして、モチベーションの対象を持っている人は、全体の数パーセントだろう、彼らは自分の人生を選択する。自分の人生を選択するために、自分の資源をチェックし、モチベーションの対象に集中して投資するのだ。この世の中には、それができる人と、できない人がいるだけで、それ以外にはいない。きっかけも秘訣も苦労も関係がない。"

村上龍「置き去りにされる人々」P31

(via reretlet) (via hogefugapiyo, thanks-a-million) 2009-11-10 (via gkojay) (via urume) (via yaruolikes) (via yaruo)

"tumblrに求めているのは別にお得な情報なわけじゃなくてなんらかのインスピレーション,っつうかグッッッときてハッッッッとくるものなんだよねえ。そするとやっぱり過去も現在も未来も全然関係ないよね。"

The Whole World is peaceful. (via ak47) (via bardiche-side-b) (via nemoi) (via handa) (via kml)
2009-07-28 (via gkojay) (via usaginobike) (via orinrinland) (via azurun) (via wizardblue) (via kumemoto) (via kaosf) (via konishiroku) (via yaruo)

"そう思って、今回、ある授業で、「コピペのみによるレポート」という課題を出してみた。ネットでアクセス可能な記事や論考の一部を切り貼りして組み合わせることで課題に答えるというものだったが、これがけっこう興味深い結果となった。

一応、評価基準はあらかじめ示しておいた。基本的に接続詞など最低限の文章のつなぎ以外はすべてコピペ文で構成すること、コピペ文にはすべて元 URLを付け検証可能とすること、1つの文章を長々とコピペするよりいろいろなものを組み合わせたものを高く評価すること、同じ内容ならより有力な元サイトからのコピペを高く評価すること、レポートの構成に関してはオリジナリティを評価することなどだが、ひょっとして皆同じ内容になってしまうのではという危惧に反して、内容がけっこうばらけただけでなく、レベルの差がかなりはっきり現れたのだ。コピペでちゃんとレポートが構成できる学生は、それなりに内容を理解しているということなんだろうし、他の人とちがうところから引用していれば、よりていねいにあちこちを探しまわったということがわかる。それにこれなら、コピペかどうかで気を病む必要もない(全部コピペなんだし)。"

H-Yamaguchi.net: コピペの「作法」

現実に求められる能力は既にこっちになりつつある

(via y-u)

(出典: otsuneyaruoから)

mitsukuni:

この図はわかりやすい。製造業やパッケージ製品を開発されている方々のマインドと合わないと感じていたのがようやく理解できた。
(via プログラマを一生の仕事にできるビジネスモデルで目指す未来のビジョン(クラウド時代の受託開発編) - Publickey)

mitsukuni:

この図はわかりやすい。製造業やパッケージ製品を開発されている方々のマインドと合わないと感じていたのがようやく理解できた。

(via プログラマを一生の仕事にできるビジネスモデルで目指す未来のビジョン(クラウド時代の受託開発編) - Publickey)

(darylfranzから)

図録▽世界の主な自然災害の経済的損失額

Tags: 統計

darylfranz:

taxima2:

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web-holic:

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mallo811:
dda55aad5cbe44115647bda9c3191034.png
deli-hell-me:

10年後に食える仕事-3 各エリアの職業とその特徴
まず、5つの「日本人メリットを活かせる条件」を兼ね備えている度合いを、横軸にとって図で示してみる。繰り返すが、日本人メリットとは、「日本で生まれ育った日本人でないと身につけづらい特殊性」である。日本人として日本に生まれ、小中高の教育と家庭生活で身につけたカルチャー、「日本人DNA」とも言うべきスキルを意味し、特段の訓練はなくとも知らず知らず身についているものだ。
そしてもう1つの縦軸のほうには、スキルタイプをとる。その職業で必要となるスキルのタイプが、技能寄りなのか、知識寄りなのかと、その度合いである。これは世界共通のスキル習熟のベクトルのようなものだ。あえていうなら、技能集約的=ブルーカラー系職種、知識集約的=ホワイトカラー系職種である。
この分類によって、すべての職業は4つの明確な事象に分かれ、それぞれにグローバル化の影響が異なり、適した人材タイプも異なることが分かってくる。
◇技能集約、知識集約とは 縦軸のスキルタイプとは何なのか。日本は現場が優れているがリーダーがいない、マネジメント層がダメだ、とよく言われる。福島第一原発の事故後対応でも、東電幹部や政治家らに、評価されるべき対応力は見られなかった。スペインのアストゥリアス皇太子財団は2011年9月、アストゥリアス皇太子賞の平和部門賞を、原発事故で初期対応にあたった「フクシマの英雄たち」に授与したが、その対象は、現場対応にあたった東電の現場社員や、消防隊員、陸上自衛隊員、すなわち技能職の人たちであった。
多くの企業では、技能集約的な職種を、「技能職」「専門職」といったコース名で採用することが多い。JR東日本では総合職を「ポテンシャル採用」と呼び、駅員、車掌、運転士などの現業部門を「プロフェッショナル採用」と呼んでいる。前者が知識集約的、後者が技能集約的、ということだ。
いわゆる「総合職」は、リーダーやマネージャーとしての職務を期待され、知識集約的な仕事を担当することを求められるが、現実には多くの社員が(特に若い段階では)、労働集約的な仕事に終始している。したがって、皆さんの仕事がどちらに属するのかは、実態ベースで考えてほしい。
このマトリクス図によって、あらゆる職業はプロットできる。そして、グローバル化が進む10年後、20年後に、その職業がどのような境遇へと向かい、その職業がどのような人に向いているのかも分かる。まだ自分の職業を決め切れていない人は、自分がどこで勝負すべきなのかが、自ずと見えてくるだろう。現在、既に特定の職業でキャリアを積んでいる人は、どこに向かっていけば生き残れるのか、伸ばすべきスキルの方向性が分かるだろう。

deli-hell-me:

10年後に食える仕事-3 各エリアの職業とその特徴

まず、5つの「日本人メリットを活かせる条件」を兼ね備えている度合いを、横軸にとって図で示してみる。繰り返すが、日本人メリットとは、「日本で生まれ育った日本人でないと身につけづらい特殊性」である。日本人として日本に生まれ、小中高の教育と家庭生活で身につけたカルチャー、「日本人DNA」とも言うべきスキルを意味し、特段の訓練はなくとも知らず知らず身についているものだ。

そしてもう1つの縦軸のほうには、スキルタイプをとる。その職業で必要となるスキルのタイプが、技能寄りなのか、知識寄りなのかと、その度合いである。これは世界共通のスキル習熟のベクトルのようなものだ。あえていうなら、技能集約的=ブルーカラー系職種、知識集約的=ホワイトカラー系職種である。

この分類によって、すべての職業は4つの明確な事象に分かれ、それぞれにグローバル化の影響が異なり、適した人材タイプも異なることが分かってくる。

◇技能集約、知識集約とは
縦軸のスキルタイプとは何なのか。日本は現場が優れているがリーダーがいない、マネジメント層がダメだ、とよく言われる。福島第一原発の事故後対応でも、東電幹部や政治家らに、評価されるべき対応力は見られなかった。スペインのアストゥリアス皇太子財団は2011年9月、アストゥリアス皇太子賞の平和部門賞を、原発事故で初期対応にあたった「フクシマの英雄たち」に授与したが、その対象は、現場対応にあたった東電の現場社員や、消防隊員、陸上自衛隊員、すなわち技能職の人たちであった。

多くの企業では、技能集約的な職種を、「技能職」「専門職」といったコース名で採用することが多い。JR東日本では総合職を「ポテンシャル採用」と呼び、駅員、車掌、運転士などの現業部門を「プロフェッショナル採用」と呼んでいる。前者が知識集約的、後者が技能集約的、ということだ。

いわゆる「総合職」は、リーダーやマネージャーとしての職務を期待され、知識集約的な仕事を担当することを求められるが、現実には多くの社員が(特に若い段階では)、労働集約的な仕事に終始している。したがって、皆さんの仕事がどちらに属するのかは、実態ベースで考えてほしい。

このマトリクス図によって、あらゆる職業はプロットできる。そして、グローバル化が進む10年後、20年後に、その職業がどのような境遇へと向かい、その職業がどのような人に向いているのかも分かる。まだ自分の職業を決め切れていない人は、自分がどこで勝負すべきなのかが、自ずと見えてくるだろう。現在、既に特定の職業でキャリアを積んでいる人は、どこに向かっていけば生き残れるのか、伸ばすべきスキルの方向性が分かるだろう。

(yaruoから)

"

精神論ではない仕事を速くこなす技術

ホッテントリになっている この記事『仕事が遅い人の共通項』http://tirrano.com/?p=1543 は的外れだ。仕事を速くこなすためには「素直さ」のようなことはどうだっていい。むしろ邪魔ですらある。仕事の速さに精神論邪魔しか無い。もっとシンプル方法仕事は速くこなせるようになる。具体的には以下の7つのポイントが有効だ。

1.時間を区切る

 「時間をかけて頑張って解決しよう」と考えている時点で、あなたは最も効率の悪い仕事のやり方を選んでいるといえる。なぜなら、「時間で解決しよう」というのは、創造的な解決方法放棄していることだからだ。たとえば、「象を3秒以内にかけ」といわれたら、誰でも象を表現するために最適かつ短時間で終わる方法を考えだそうとする。時間による制限は人の創造性を引き出すシンプルかつ効率的方法だ。だから、「イマイチ効率が悪いやり方をしているようだな」と感じるなら、自分がどれだけ時間を区切って作業できているかをみなおそう

2.作業をやるな

 仕事とは作業をやることではない。仕事とは目的を達成することだ。だから、相手から頼まれた方法が必ずしもベストなやり方ではない。相手の目的を達成することが重要だ。だから、その仕事は誰のために、何のために必要で、ゴールは何がどうなっている状態なのか、をしっかりヒアリングすることが大事。ゴールを聞いて、それを達成するための近道を常に考える事。

3.1分だけやる

 重いタスクほどすぐに着手するべき。なぜかというと、人間には認知的不協和というのがあって、着手したものが終わっていないと気持ち悪いと感じる心理があるからだ。着手したら終わっているべき、という認知があって、それが解決されていない状態は気持ちが悪い。だから、解決しようと集中して作業できるように心が動く。重い作業ほど、1分だけでいいので着手しよう。きっと1分は一時間になっているはずだ。

4.遠慮無くパクれ

 組織の大抵の仕事前例があるものだ。たとえば、コンサルタントの提出する資料のかなりの部分が既存の資料の使い回しかアップデートだったりする。すでにあるものを再度創りだすことほど馬鹿な事はない。遠慮無くパクろう。とにかくパクる。で、自分よりもっとうまいやり方をしている人がいたら、躊躇せず彼の秘訣を聞き出す。とにかく、パクろう。

5.意思決定者を意識しよう

 ほとんどの僕ら社畜にとって、仕事とは「関係している一番偉い意思決定者が満足するものをつくること」だ。だから、誰がその仕事の成果を評価する役割を担っているかを常に追いかけて、彼のニーズ・評価基準を見つけ出そう。これをするだけで、後からひっくり返されることがなくなる。

6.10分の1の状態で見せること

 作業をする方向性の大枠が決まったら、その状態で見せるとムダな差し戻しが防げる。たとえば、パワーポイントを作る作業なら、アウトラインと主なメッセージが決まった時点で見せる。相手がダメ出しをする部分を先に出し尽くせば、ムダな差し戻しなく作業ができる。

7.いいから捨てちまえ

 全てを完璧にしようとすれば時間なんていくらあっても足りなさすぎる。だから、その作業の中で「適当にしていいもの」「絶対に抑えて置かなければならないもの」をヒアリングをして見つけ出し、手を抜けるところは徹底的に手を抜こう。時間内に求められたアウトプットを出すことが仕事目的で、誰もが見惚れる配色のパワーポイントをつくることは僕達の仕事ではない。完璧主義なひとほど完璧から遠ざかる。捨てるべきは捨てよう。

以上を意識すれば、少なくても仕事スピードで遅いと思われることはないはず。少なくとも僕はそうだった。最後は僕の大好きな時間に関する名言で締めようと思う。

 時間は常にたっぷりある。うまく使いさえすれば。 ゲーテ

"

精神論ではない仕事を速くこなす技術 (via atm09td)

(出典: swwwitchdarylfranzから)

"食べログの村上さんは、もともとアクセンチュアの腕っこきのSEだった方で、かつ東京レストランガイドや東京グルメのユーザーでした。東京グルメでのハンドル名はたしか、「ニュートリノグルメ部」でした。ニュートリノというのは彼のバンドの名前で、一時期、音楽活動のためにアクセンチュアを止めて、外注SEやりながら音楽活動をしていたそうです。
それが、アルバムを出せたことと、子供ができたことから就職することになって、価格コムに入社し、そのとき複数のプロジェクトを提示されて、そのなかにクチコミレストランガイドの企画があったので、それを選んだそうです。最初のうちは、価格コムの社内のプログラマとうまくいかなくて、そこでぶっちぎって、ヤフーにいた友人を呼び込んで、食べログだけの独自の技術部を作ったそうで、そこがひとつのブレイクスルーになったようです。
地方版のTokyoWalkerみたいなローカル情報誌を日本中から買い集めて、お店のデータをアルバイトに打ち込ませてたとも言っていました。
それで地方のお店情報の鮮度や精度で差が付いたのは大きかったと思います。
東京レストランガイドや東京グルメの常連ユーザーにメッセージ機能を使って高級レストランのお食事券をエサに移転を呼びかけて、コアユーザーを形成したんですよ。東京グルメの達人クラスは一人も抜けなかったけど、東京レストランガイドはかなり持って行かれたようです。東グルの某達人ユーザーさんから「でも、一瞬グラっとくるぐらい魅力的だった」と聞きました。
◯◯で地方誌のデータの打ち込みをやらなかったのは、それが情報泥棒だという意識もあったからです。けっこう、そういう倫理観で悩んだり揺れ動いたりしたんですが、あとで村上さんからやったと聞いて、僕もやるべきだったと後悔しました。"

— (via otsune)

(yaruoから)